しいねんのほよよ~ん日和
「沖縄でオタクは生きていけるか!?」をテーマに、私こと“しいねん”の日常などを、思いつくたびに随時書きこんでいきます…(^o^)/
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「buzz(バズ)エナジードリンク」(1本\250)を飲んでみました
スパークリング・エナジードリンク「buzz」((C)日本コカ・コーラ)

この、いかにも輸入品っぽいパッケージ写真を見て、
一体どこのメーカーのドリンクと思われるでしょうか?

よく見ると、パッケージの下の方にロゴがありますが、
なんとあの「コカ・コーラ」ブランドの飲み物なんですね…(@_@;)

この「buzz(バズ)」というドリンク、近所のローソンで
販売されているのを見かけて思わず手につかんでしまい、
そのまま買ったのですが、 250ml缶でなんと250円もします…
値札まで見ていなかったもんですから、レジでびっくりしましたよ(@_@;)


スパークリング・エナジードリンク「buzz」プレスリリース
 - 日本コカ・コーラ

 http://www.cocacola.co.jp/corporate/release/pdf/588.pdf

 ※閲覧には「Adobe Reader」など、PDF形式を読み込めるソフトが
  必要です。

> 「buzz」は“活気”“興奮”という意味と、“バズ”という力強い
> 発音から命名されました。その製品設計は、飲みやすいフルーツ
> フレーバーで、ほどよい炭酸の刺激によるキレのよいスッキリと
> したおいしさに、ビタミンC・B2・B6・Pにカフェインとジンセンを
> 配合したものです。

「ジンセン」って何だ? と調べてみたら、どうやら「高麗人参」の
ことらしいですね…

…で、せっかく250円払って買ってきたのですから、
まずは実際に飲んでみたところ、味といい色といい、同社の
「リアルゴールド」にそっくり
決してまずくはないのですが、もうちょっと強烈な、
例えていうなら、高麗人参エキスのガンガンに効いた、
もっと「カァ~!」って味(←どんな味だ(^_^;)を
期待していた私としては、若干物足りないような…。

> ここ一番の大舞台を前に気持ちを高め集中したいとき、
> 今の自分を変える“勇気”が欲しいとき、また、
> お酒の代わりや、お酒の割り材としても飲用いただけます。

今の自分を変える“勇気”が欲しいとき…宴会芸の直前とか、
かな?
(^_^;)
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17年ぶりの“炭酸コーヒー”を早速飲んでみました
先日、ふと立ち寄ったローソンで、面白い飲み物を発見しました。
その名もネスカフェ スパークリング・カフェ
その名前からもカンタンに想像できるように、
コーヒーに炭酸が入った画期的な飲料です。

ネスカフェ スパークリング・カフェ

怪しいドリンク大好き(^_^;)の私としては、このような商品を
放っておけるわけがありません
さっそく購入して飲んでみたところ、ちょっと甘いかな…とは
感じつつも、決して違和感は感じない味わい。
大好き…まではいかなくとも、また機会があれば
買ってもいいかなという印象を受けました。

そこでさっそく、この商品の紹介記事を探してみました。


"飲めばはまる" 炭酸コーヒー - Livedoorニュース
 http://news.livedoor.com/webapp/journal/cid__1976205/detail?rd


> 同社のマーケティング担当者は、同製品を「6人に1人は必ず
> はまる。はまった人が毎日飲んでくれればいい」と説明。
> テレビキャンペーンの予定がないにも関わらず、複数の大手
> コンビニエンスストアなどでの全国販売が決定しており、
> 「きわめて珍しい商品」と自信をにじませた。

「6人に1人は必ずはまる…」ということですが、私の職場で
10人くらいに飲ませたところ…

 ・「う~ん、独特の味わいだね」
 ・「なかなか面白いんじゃない」
 ・「思ったより甘いんだね」


…などど、買った私に遠慮しているのか(^_^;)
微妙なコメントを残しつつも、その中のだれ一人として
「おいしい!」「俺も買ってみよう」など、肯定的な発言をする者は
おりませんでした…(^_^;)

…まあそんな中でも私は、また買ってもいいと思っているので、
そういう意味では「6人に1人は必ずはまる…」の表現は
あながち大げさでもない、ということになるのでしょうか…?


> 担当者は「すべての消費者に受け入れられる平均的な味作り
> では、この厳しい業界の中で生き残ることは難しい」と答えた。

…担当者の方のこの考え方、個人的には好きです(^_^)

ところでこの炭酸入りコーヒー、実は今から17年前の1989年にも
同じネスレが発売していたことがある
のです…。
そちらの方も、実は飲んだことがある私って…(^_^;)

テーマ:ドリンク - ジャンル:グルメ

ニューヨークチーズケーキ“ドリンク”!?
昨日の夜、職場での弁当を買いに、出勤途中のファミリーマートに
寄ってみたところ…、怪しげなチルドカップの飲料を発見。

その怪しげなドリンクとは…その名もなんと
「ニューヨークチーズケーキドリンク」

ニューヨークチーズケーキドリンク


ブラックタピオカ入りの台湾風ミルクティーとしておなじみの
珍珠■茶(ちんじゅないちゃ:■は女へんに乃)についているような
付属のぶっといストローが特徴的です。

注意書きを見ると…とにかく充分に振ってから飲んでくれとのこと。
ひと昔前に流行った「プリンシェイク」のように、販売時は
内容物が凝固していて、それでよく振る必要があるのでしょうか!?
それゆえに、このぶっといストローなのか!?

いろいろ想像してもしょうがないので、まずはとにかく
飲んでみることにしましょう。

チルドカップの容器の上にそのぶっといストローを挿し
吸ってみたところ、その中身のゲル状っぽい内容物は
確かに「ニューヨークチーズケーキ」の上に乗っている
チーズの部分の味、要するに「レアチーズケーキ」の味が
ちゃんとするではないですか…!
パッケージ正面にかかれているキャッチコピー、
「NYチーズケーキを濃厚なデザートドリンクにしました」
…というのは、決して誇大表現ではないわけです。

しかし実のところ、ドリンクを飲んでいるというよりもむしろ
「レアチーズケーキのチーズだけをストローで吸い取っている」
…という印象を受けました(^_^;)。

…でもこれって、名前は「ドリンク」ですけれど、
間違っても「のどが渇いたから飲む」といった商品では
ないですよね…(^_^;)

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ここで、本商品の販売元である「安曇野食品工房(株)」
ちょっとだけ調べてみました。
すると、いまどき珍しく自前のWebサイトを持たない会社である
ことが判明。
またこの会社、かなり以前から同業他社の追随を許さない
というよりも、どこも追随しない)オリジナリティあふれる
商品を創作している会社のようで、例えば…

 ●黒胡麻オーレ豆腐プリン入り (魅惑のチリルーム
  
 ●黒糖寒天入り 練乳あずき珈琲 (ジャンクフードマニア

 ●京都宇治抹茶使用 抹茶ミルク ようかん入り
  (お茶飲料コレクションのページ
  
…など、奇想天外なドリンクを次々と世に送り出している
チャレンジ精神旺盛な会社
だということがわかりました。

(それにしても、このうち「練乳あずき珈琲」以外はすべて
飲んだことがある私って…(^_^;)

テーマ:チーズ・チーズケーキスイーツ - ジャンル:グルメ

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